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第6号 令和7年度さいたま市食肉中央卸売市場及びと畜場事業特別会計補正予算(第1号)

可決

提出日: 2026-02-03 / 市長提出議案

AI要約

令和7年度さいたま市食肉中央卸売市場及びと畜場事業特別会計の補正予算(第1号)です。歳入歳出予算の総額から22,969千円を減額し、596,031千円とします。内訳として、食肉市場費事業で4,301千円、と畜場費事業で15,906千円の繰越明許費(翌年度に繰り越して使用する経費)を計上しています。また、地方債の補正も行い、市場管理事業の地方債限度額を42,200千円から25,700千円に変更します。

予算補正補正予算食肉市場と畜場繰越明許費

よくある質問(AI生成)

Q. この補正予算の主な内容は何ですか?
A. 令和7年度さいたま市食肉中央卸売市場及びと畜場事業特別会計の補正予算(第1号)で、歳入歳出予算の総額から22,969千円を減額し、596,031千円とします。食肉市場費と畜場費の施設管理運営事業について、合わせて20,207千円の繰越明許費を設定しています。
Q. 繰越明許費とは何ですか?
A. 翌年度に繰り越して使用することができる経費のことです。本議案では、食肉市場費事業で4,301千円、と畜場費事業で15,906千円が翌年度に繰り越される予定です。
Q. 地方債の補正内容は何ですか?
A. 市場管理事業の地方債限度額を補正前の42,200千円から補正後の25,700千円に変更します。その他の条件(起債の方法、利率、償還の方法)については補正前と同じです。
Q. 一般会計からの繰入金はどのように変わりますか?
A. 一般会計繰入金は補正前の419,991千円から6,469千円減額され、補正後は413,522千円となります。
Q. この補正予算はいつ提出されたのですか?
A. 令和8年2月3日に提出されました。
原本PDFを見る(出典: さいたま市議会公式サイト)