第110号 令和8年度さいたま市水道事業会計補正予算(第1号)
可決提出日: 2026-06-03 / 市長提出議案
AI要約
令和8年度さいたま市水道事業会計の補正予算(第1号)です。収益的収入及び支出の補正、並びに債務負担行為の追加が定められています。収益的収入は78千円、支出は858千円の補正が行われ、また検針等業務システム調達及び浄配水場運転管理業務に関する債務負担行為が追加されています。
予算補正水道事業会計債務負担行為
よくある質問(AI生成)
- Q. この議案は何について決める内容ですか?
- A. 令和8年度さいたま市水道事業会計の補正予算(第1号)です。水道事業の収益的収入及び支出の補正、並びに債務負担行為の追加について定めています。
- Q. 収益的収入と支出にはどのような補正がありますか?
- A. 水道事業収益は78千円の補正が予定されており、計33,905,194千円となります。営業費用は858千円の補正が予定されており、計31,557,805千円となります。
- Q. 追加される債務負担行為は何ですか?
- A. 本文からは確認できません。議案本文に記載された情報からは、「検針等業務システム調達及び運用保守業務(追加分)」と「浄配水場運転管理業務(追加分)」の2つの事項について債務負担行為が追加されることが確認できますが、具体的な内容の詳細は本文に記載されていません。
- Q. 債務負担行為の期間と限度額は何ですか?
- A. 検針等業務システム調達及び運用保守業務(追加分)は、令和9年度から令和10年度までの期間で限度額671千円です。浄配水場運転管理業務(追加分)は、令和9年度の期間で限度額401千円です。