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第16号 令和7年度さいたま市病院事業会計補正予算(第3号)

可決

提出日: 2026-02-03 / 市長提出議案

AI要約

令和7年度さいたま市病院事業会計の第3号補正予算です。主な内容は、年間入院患者数を11,341人減の188,158人に、一日平均入院患者数を31人減の516人に補正するもの。収益的収入は前年度比で医業収益が減少する一方、医業外収益が増加し、計26,837,135千円となります。支出は医業費用263,185千円、医業外費用21,000千円の増加で、計29,512,614千円。一般会計からの補助金は112,905千円です。

病院会計補正予算収支患者数調整

よくある質問(AI生成)

Q. この補正予算は何を調整するものですか?
A. 令和7年度さいたま市病院事業会計の第3号補正予算で、入院患者数の減少に対応し、収益と支出の予定額を補正するものです。
Q. 患者数はどのように変わりますか?
A. 年間入院患者数は既決予定量199,499人から11,341人減の188,158人に補正されます。一日平均入院患者数は547人から31人減の516人に補正されます。
Q. 医業収益と医業外収益はどうなりますか?
A. 医業収益は22,922,573千円から503,355千円減の22,419,218千円に補正されます。一方、医業外収益は2,965,782千円から1,452,133千円増の4,417,915千円に補正されます。
Q. 病院事業費用の総額は?
A. 医業費用と医業外費用の合計で、既決予定額29,228,429千円から284,185千円増の29,512,614千円に補正されます。
Q. 一般会計からの補助金はいくらですか?
A. 病院事業費に充てるため、一般会計からこの会計へ補助を受ける金額は112,905千円です。
Q. たな卸資産購入限度額は変わりますか?
A. はい、既決予算の6,386,873千円から6,617,873千円に変更されます。
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