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第22号 令和8年度さいたま市母子父子寡婦福祉資金貸付事業特別会計予算

可決

提出日: 2026-02-03 / 市長提出議案

AI要約

令和8年度さいたま市母子父子寡婦福祉資金貸付事業特別会計予算です。総額は116,000千円で、歳入は繰入金21,604千円、繰越金15,450千円、諸収入40,992千円、市債37,954千円から構成されています。歳出は全額が母子父子寡婦福祉資金貸付事業費に充てられます。市債37,954千円は無利子で、母子及び父子並びに寡婦福祉法に基づき償還される予定です。

予算福祉特別会計貸付事業市債

よくある質問(AI生成)

Q. 令和8年度の予算総額はいくらですか?
A. 116,000千円です。
Q. 歳入は何から構成されていますか?
A. 一般会計繰入金21,604千円、繰越金15,450千円、貸付金元利収入39,767千円、違約金1,224千円、雑入1千円、市債37,954千円の合計です。
Q. 予算は何に使われますか?
A. 全額が母子父子寡婦福祉資金貸付事業費として充てられます。
Q. 発行される地方債の条件は何ですか?
A. 限度額37,954千円、無利子、普通貸借により、母子及び父子並びに寡婦福祉法第37条第2項及び第4項に定めるところに従って償還されます。
Q. この予算案はいつ提出されましたか?
A. 令和8年2月3日に提出されました。
原本PDFを見る(出典: さいたま市議会公式サイト)