さいたま市議会ウォッチ

第8号 令和7年度さいたま市東浦和第二土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)

可決

提出日: 2026-02-03 / 市長提出議案

AI要約

本文書は令和7年度さいたま市の特別会計補正予算6議案(第8号から第14号)をまとめたものです。東浦和第二、浦和東部第一、南与野駅西口、指扇、江川、大門下野田の各土地区画整理事業の特別会計と公債管理特別会計について、予算の補正内容が記載されています。補正内容は事業費や公債費の増減、地方債の変更、繰越明許費の設定などです。令和8年2月3日にさいたま市長から提出されました。

予算補正土地区画整理事業特別会計地方債繰越明許費

よくある質問(AI生成)

Q. 議案第8号の東浦和第二土地区画整理事業特別会計では、予算総額がどのように変わりますか?
A. 補正前の701,027千円から22,230千円を減額し、補正後は678,797千円となります。
Q. 議案第9号の浦和東部第一特定土地区画整理事業特別会計では、予算総額がどのように変わりますか?
A. 補正前の496,800千円に862,148千円を追加し、補正後は1,358,948千円となります。
Q. 議案第10号の南与野駅西口土地区画整理事業特別会計では、予算総額がどのように変わりますか?
A. 補正前の603,000千円から10,923千円を減額し、補正後は592,077千円となります。
Q. 議案第11号の指扇土地区画整理事業特別会計では、予算総額がどのように変わりますか?
A. 補正前の626,500千円から26,130千円を減額し、補正後は600,370千円となります。
Q. 議案第12号の江川土地区画整理事業特別会計では、どのような補正が行われますか?
A. 本文に記載されているのは繰越明許費のみで、事業費として45,532千円が翌年度に繰り越して使用できることが定められています。
Q. 議案第13号の大門下野田特定土地区画整理事業特別会計では、予算総額がどのように変わりますか?
A. 補正前の131,000千円から9,132千円を減額し、補正後は121,868千円となります。
Q. 議案第14号の公債管理特別会計では、予算総額がどのように変わりますか?
A. 補正前の86,321,492千円から1,779,390千円を減額し、補正後は84,542,102千円となります。
Q. これらの議案はいつ提出されましたか?
A. すべての議案は令和8年2月3日にさいたま市長から提出されました。
Q. 土地区画整理事業の特別会計で繰越明許費はどのようなことに使われますか?
A. 本文からは、繰越明許費がどのようなことに具体的に使われるかについての詳細は確認できません。
Q. 地方債の変更では、利率についてどのように定められていますか?
A. 利率は見直し方式を採用し、政府資金については融資条件により、銀行その他の場合には債権者と協定するものによるとされています。また、市財政の都合により据置期間及び償還期間を短縮し、又は繰上償還若しくは低利に借換えすることができるとされています。
原本PDFを見る(出典: さいたま市議会公式サイト)